「Warm Blue Day 2016」に参加

一般社団法人 日本障がい者サッカー連盟(JIFF)は、2016年4月2日に開催された「Warm Blue Day 2016」に参加しました。

「Warm Blue Day」は、一般社団法人Get in touch(代表:東ちづる)が主催するイベントで、自閉症への理解を深めるために国連が定めた4 月2 日の「世界自閉症啓発デー(World Autism Awareness Day)」に合わせ、毎年、東京タワーや渋谷、青山などを会場に開催されてきました。

同イベントでは、自閉症などの障がいの有無にかかわらず、あらゆる人々が安心して暮らせる「まぜこぜの社会を目指す」というコンセプトに基づき、テーマカラーのブルーをモチーフに様々な催しが行われます。

今回、日本障がい者サッカー連盟は、会場の一つとなる渋谷区立神宮通公園にブースを設置し、障がい者サッカーの紹介や写真撮影などを実施しました。

コアタイムとなった15時には、渋谷区の長谷部健区長とイベント主催者の東ちづるさんが公園を訪れ、北澤豪会長をはじめとする障がい者サッカー7団体の選手・関係者らが一同に会し、全員が青い物を身につけ写真撮影を行いました。

Warm Blue Dayについてはこちら

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